ファイルはお使いの端末に残ります
ファイルの処理はブラウザー内で行われ、当社のサーバーにはアップロードされません。サイトは処理エンジンをダウンロードしたり、ファイルの内容を含まない利用状況やフィードバックのイベントを送信したりすることがあります。
データの取り扱いについて複数PDFのベイツ番号付け
複数ファイルの報告書一式のすべてのページに、1つの通しの識別子を付けます。ファイルごとの最初と最後の番号の索引も作られます。
ラベル付きの3ページを持つPDFが2つあります。接頭辞DOC-、開始番号1にすると、1つ目のファイルにはDOC-000001〜DOC-000003、2つ目にはDOC-000004〜DOC-000006が付き、bates-index.csvにも一覧されます。
ドキュメントはこの端末に残ります。ツールのダウンロードと利用統計には、ファイルの内容は含まれません。
端末での制限: 最大ファイル数: 50 / 1ファイルの最大サイズ: 10 MB / 合計サイズの上限: 60 MB
ファイルはお使いのブラウザー内で処理されます。このサイトにはアップロードされません。
実践ガイド
すべてのファイルを通した識別子
- PDFを最大50個選択し、ファイルリストで順番を設定してください。
- 接頭辞、最初の番号、最小桁数を設定してください。番号はファイルをまたいで続きます。
- 一式に番号を付け、bates-index.csvを各ファイルの最初と最後のページと見比べてください。
この例を試す
取締役会の資料一式の報告書、付録、スライドに、BOARD-000001から1つの通し番号を付けます。
変更前
- contract.pdf
- exhibits.pdf
変更後
- DOC-000001〜DOC-000004
- DOC-000005〜DOC-000009
- bates-index.csv
始める前に: ファイルには、実行前に表示されたリストの順番で番号が付きます。各ページには、選んだ位置に1つのラベルが付きます。インデックスには、ページと、ファイルごとの最初と最後の番号が一覧になります。
番号を付けた一式を結合する得られる結果
指定した順序で、複数のPDFに1つの連続したベイツカウンターで番号を付けます。番号付きPDFのZIPと、各ファイルの最初と最後の番号を一覧にしたCSVが作成されます。
制限事項と重要な注意点
PDFは50個まで、1つにつき10MBまで、合計60MBと1,000ページまでです。接頭辞は印刷可能なASCII文字24文字まで、接尾辞は16文字まで、桁数は1〜9桁、カウンターは999,999,999までです。
例
2つのサンプルPDFに、接頭辞DOC-で1から番号を付けてください。最初のファイルにはDOC-000001〜DOC-000003、2つ目にはDOC-000004〜DOC-000006が付き、bates-index.csvに一覧が出力されます。