ファイルはお使いの端末に残ります
ファイルの処理はブラウザー内で行われ、当社のサーバーにはアップロードされません。サイトは処理エンジンをダウンロードしたり、ファイルの内容を含まない利用状況やフィードバックのイベントを送信したりすることがあります。
データの取り扱いについてPDFベイツ番号付け
報告書のPDF1つにベイツ番号を付けます。すべてのページに桁をそろえた識別子が付き、確認者がコメントや会議、後続のメモで正確なページを引用できます。
サンプルは合成データです。実行する前に操作の設定を確認してください。
ドキュメントはこの端末に残ります。ツールのダウンロードと利用統計には、ファイルの内容は含まれません。
端末での制限: 1ファイルの最大サイズ: 10 MB
ファイルはお使いのブラウザー内で処理されます。このサイトにはアップロードされません。
実践ガイド
報告書のページに、安定した参照を与える
- 報告書のPDFを1つ選択し、「ベイツ番号」を選んでください。
- 接頭辞または接尾辞、最小桁数、位置を設定してください。
- 代表的なページを確認し、カウンターが想定どおりに増えているか確かめてください。
この例を試す
24ページの提案書に、接頭辞PROP-、最小桁数6、開始1を使います。PROP-000001と最後の番号を確認し、報告書のフッターと重なっていないか調べてください。
変更前
- 3ページ
- 番号なし
変更後
- DOC-000001
- DOC-000002
- DOC-000003
始める前に: これは1つのPDFに見える識別子を付けるもので、一括処理や、法的な提出書類の認定は行いません。
標準のページ番号を使う得られる結果
各ページに連番のベイツ番号を追加します。開始番号、接頭辞、接尾辞、最小桁数を設定できます。1回に処理できるPDFは1つです。
制限事項と重要な注意点
PDFは1つ、10MiBと200ページまでで、出力は40MiBまでです。開始カウンターは999,999,999までです。接頭辞は印刷可能なASCII文字24文字まで、接尾辞は16文字まで、最小桁数は1〜9桁です。複数の文書にまたがる一括の番号付けには対応していません。
例
10MiB・200ページ以内のPDFを1つ選択してください。「ベイツ番号」を選択し、「CASE-」などの接頭辞を設定して、1から始め、最小桁数を6にします。最初と最後のゼロ埋めされた番号を確認してください。複数ファイルの法的資料の作成ではなく、PDF1つへの番号付けです。